弊所サービス全般の記事
「著作権相談」に関すること
昨年11月に著作権相談員養成研修を修了したことを投稿したかと思います。
著作権相談員名簿にエントリされました。

日本行政書士連合会ホームページには、以下の説明があります。
https://www.gyosei.or.jp/information/service/case-intellectual.html
2023年4月6日閲覧
以下、「著作権相談員」の説明部分を抜粋***********************
日本行政書士会連合会では、政府の知的財産立国政策、文化庁の著作性行政の意向を踏まえ、
事業者や地域の著作権相談に対応できる行政書士を「著作権相談員」と位置付け、
同相談員を養成することを目的に、「著作権相談員養成研修」を実施しております。
研修内容としては、著作権の基礎知識と著作権申請業務に必要な知識を修得としています。
本研修を受講し効果測定に合格した者を「著作権相談員」として「著作権相談員名簿」を
作成し、関係機関(文化庁、公益社団法人著作権情報センター、
一般社団法人ソフトウェア情報センター)に提出しております。
******************************************
「特許権」、「実用新案権」、「意匠権」、「商標権」とは、大きく異なります。
関連商品
-
認知症に備える「家族信託」とは?おひとりさまの財産管理をどう守るか ― 行政書士が教える生前対策
判断能力が衰えたら財産はどうなる? おひとりさまが元気なうちに検討しておきたい「家族信託」の仕組みと注意点を行政書士がわかりやすく解説します。
-
「空き家対策基本書(京都府行政書士会)」に関すること
今回は、「空き家対策基本書(京都府行政書士会)に関すること」についての記事となります。
-
『おひとりさまが知っておきたい相続について』20260321時点(29)
配偶者や子どもがいない「おひとりさま」は、相続の準備をしていないと財産の行き先が思い通りにならないことがあります。 本記事では、50歳から知っておきたいおひとりさまの相続知識を分かりやすく解説してみます。
-
『おひとりさまが遺した財産の一部を自治体へ寄付するとどうなるの?』20260110時点(27)
今回は、あくまで一般的な範疇での内容となります。 しかし、行政書士でサポートできることもありますので、ぜひお気軽にご相談ください。
-
『後見契約や介護契約』に関すること
今回は、「後見契約や介護契約に関すること」の記事となります。
-
『認定空き家再生診断士』が語る【202401005版】
『認定空き家再生診断士』に登録して、しばらく経ちました。 財産管理制度の活用をする上で、知らないと何も始まりません。



