運営メモ

  1. 『相続の税理士選びで迷わないために──安心できる専門家のポイント』に関する記事をまとめました

    今回は、行政書士の私も悩むことがありました。ご家庭で相続が発生した際に、相続税についての確認は必要な作業のひとつとなります。その財産評価の場面、特に不動産でしょうか?それを生前に準備するところが大切なこととなります。今後も、参考となる情報を提供出来ればと思います。

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  2. 相続遺言実務家研究会総会に現地参加しました

    今までは現地ではなく、リモートでの参加をしていました。今回のテーマは、① 10月1日から始まった公正証書のデジタル化については、“公証実務のデジタル化に関する実務者との協議会”委員の岡本祐樹先生から、「公正証書遺言のデジタル化」の最新情報を徹底解説いただきました。

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  3. 『公正証書のデジタル化が本格始動』に関する記事をまとめました

    令和7年10月より、公証人法改正が施行されました。まだ直接の恩恵は受けたことはありませんが、周囲からの話を聴く機会は出てきています。公正証書遺言を作成する場面において、高齢者の方が公証役場まで赴くのも負担になることがあると思います。

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  4. 『このような場合はどうなるの?』(11)~(20)を振り返りました

    今年も残りわずかとなりました。年末に向けての行事も予定されています。時間を有効に使って行くようにいたします。話を戻して、今回は、振り返りの第二弾となります。かなり、偏りのあるケースもありますね。皆様の一助になればと思います限りです。

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  5. 家にも届きました

    我が家にも、「ふなばし市民便利帳」が届きました。前回の記事で紹介したものはサンプルだったんですけどね。

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  6. 『遺体の取扱いに対する心得及び遺体適正処理ガイドライン』に関すること

    火葬場の待ちについての記事を見ていたら、こちらのガイドラインを見つけました。個人的な興味もあり、chatGPTを利用して整理をしてみた次第です。やはり、事故などで亡くなられた方の対応やご遺族への配慮などにも触れられていました。

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  7. 「ふなばし市民便利帳[2025年保存版]のご紹介」をしました

    約2年ごとに発行される「ふなばし市民便利帳」をご紹介いたします。前回のものにも事務所の広告を掲載しました。デザインも変えてみたりしました。問合せに結び付いたという実感は、あまりないのが正直なところです。継続掲載することへの意味を確認したいと思いました。

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  8. 「このような場合はどうなるの?」(25)として、まとめたものとなります。

    今回は、両親や兄弟がいらっしゃない方が、事実婚の妻がいるケースとなります。自分の死後に財産を事実婚の妻に全てを遺すための遺言書を作成しています。事実婚であることで、相続税への影響はあるのでしょうか?事実婚に限らず、法定相続人以外の方に、遺産を遺したいケースも該当します。

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  9. 窓に事務所ポスターを作りました

    先日、行政書士の先輩よりアドバイスをいただきまして、早速、ラクスルにオーダーして、先日届きました。そして、窓の部分にポスターを貼ってみました。ガラスが曇りガラスで凹凸があるので、普通の両面テープではすぐに剥がれてしまっています。

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  10. 『地主のための相続対策』の書籍を読んだ感想を記事にしました

    とても興味深いタイトルで手に取りました。かなり的を絞った内容であると思いますが、地主でなくとも参考になるところも多いと思います。特段、この本を宣伝する意味ではありません。あくまで、SNSでこの書籍の存在を知った限りとなります。

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