弊所サービス全般の記事
「著作権相談」に関すること
昨年11月に著作権相談員養成研修を修了したことを投稿したかと思います。
著作権相談員名簿にエントリされました。

日本行政書士連合会ホームページには、以下の説明があります。
https://www.gyosei.or.jp/information/service/case-intellectual.html
2023年4月6日閲覧
以下、「著作権相談員」の説明部分を抜粋***********************
日本行政書士会連合会では、政府の知的財産立国政策、文化庁の著作性行政の意向を踏まえ、
事業者や地域の著作権相談に対応できる行政書士を「著作権相談員」と位置付け、
同相談員を養成することを目的に、「著作権相談員養成研修」を実施しております。
研修内容としては、著作権の基礎知識と著作権申請業務に必要な知識を修得としています。
本研修を受講し効果測定に合格した者を「著作権相談員」として「著作権相談員名簿」を
作成し、関係機関(文化庁、公益社団法人著作権情報センター、
一般社団法人ソフトウェア情報センター)に提出しております。
******************************************
「特許権」、「実用新案権」、「意匠権」、「商標権」とは、大きく異なります。
関連商品
-
相続トラブルとならないために
今回は、「相続トラブルとならないために」についての記事となります。
-
任意後見契約に関すること
『任意後見契約』についての内容となります。
-
『死後の遺体の引取りを頼みたい』20250426時点(19)
非定期的に、「このような場合はどうなるの?」を実施しております。 今回は、第19回目となります。
-
エンディングノートから始める、遺言・相続の準備 ― 気持ちを言葉に、言葉を約束に変える五つのステップ
今回も、シリーズではないですが、2026年6月27日の無料講座を受講してみたいと思っていただけるような内容とさせていただいています。 今までに記事で触れていることが大半ではありますが、改めての意味で何回でもお伝えしたいと思います。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ※本記事作成において、Claude Opus 4.7(Use.AI)及び、gemini(有償版)を使用しています。 ※2026年6月13日時点となります。
-
「空き家再生診断士」に関すること
今回は、「空き家再生診断士に関すること」の記事となります。
-
『このような場合はどうなるの?』20240622時点(2)
非定期的に、「このような場合はどうなるの?」を実施していきたいと思います。 その第2回目となります。



