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「世界2.0 メタバースの歩き方と創り方」を読んでみて

今回も古川先生が薦められていた書籍を読んでの感想となります。

メタバースのイメージは正直、「セカンドライフ」の延長のものだろうと思いました。要は良い印象は残っていない訳です。

書籍では、映画の「マトリックス」「レディー・プレイヤー」の世界を正しいイメージのようです。

確かに「セカンドライフ」時代の時とは全く異なる環境なので、ハードウェアしかり、ネットワークのスピード然り。でも、まだ実現におけるスペックとしては、まだまだ足りないのが現実のようですが。

それでも、今のオンラインゲームをしていても、とても凄いですよね。(あまり、昨今はしませんが。)

時代の流れを受け入れる、許容するスタンスは持たないといけないと強く感じました。

今後、どの様な規制が整備されていくのか?

興味深く情報を入手するようにしたいと考えています。

幻冬舎 佐藤航陽

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