運営メモ

  1. 2025年版の熊手を購入

    一の酉では買いに行けず、昨日の二の酉へ伺いました。来年版の熊手となります。船橋大神宮 二の酉にて色々な面で、飛躍の年にしたいですね。宜しくお願いいたします。

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  2. 「生前贈与とは何なのか?」について記事にしました

    私自身も50歳も半ばに来ています。エンディングノートは作成着手しているもののもう少し先々のことを考えてみたいと思うこの頃です。今一度、『生前贈与』について触れてみました。参考にしていただければ幸いです。

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  3. 支部の講演会・討論会に参加しました

    体調不良で参加出来ないのでは?と不安がありました。当日の検温で、36度台でしたので、参加をさせていただきました。今回はIPA(情報処理推進機構)の方にご登壇いただき、サバーセキュリティに関する講義をしていただきました。

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  4. 今回は、「このような場合はどうなるの?」(13)として、まとめたものとなります。

    先日、支部の業務研修に触発され、今回の記事を作成しました。自分自身にも置き換えることが出来ることなので、自分は大丈夫という話は取っ払った方が良いと感じています。健康に問題が無い時に、対応することが正解であることは確かと言えます。

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  5. 『遺言作成方法も多様化』という記事をみて

    以前に、遺言書のデジタル化を検討していることは、軽く触れていましたが、もう少し踏み込んだ記事をみましたので、ChatGPTを用いてまとめてみました。やっぱり、要約に利用すると便利ですね。

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  6. 相続遺言実務家研究会 総会2024への参加

    相続遺言の業務について、特に営業ですね。営業経験のないので、特に情報収集が目的として参加しています。・死後事務委任サービス・おひとりさま支援サービスに関する内容でした。参考になる情報は多数ありましたが、自分の足りないところが目立ちます。

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  7. 意富比神社(船橋大神宮)酉の市

    意富比神社(船橋大神宮)で「熊手」を買っています。一般的には11月のケースが多いと感じますが、意富比神社は12月に酉の市があります。今年は、■ 一ノ酉 12月11日(水)■ 二ノ酉 12月23日(月)のようです。

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  8. 今回は、「このような場合はどうなるの?」(12)として、まとめたものとなります。

    遺言書が見つかったが、内容が生前に聴いていた内容と違うというものです。被相続人が亡くなった後の『遺言書の撤回』が、なかなか厳しいケースのように感じます。毎回、触れていますが家族とのコミュニケーションが重要となる教訓めいたケースと思われます。

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  9. 「このような場合はどうなるの?」(11)について記事を投稿しました

    こういうケースは遺言書を書いておいた方が良いケースとなりますが、おひとりさまの被相続人の兄弟がいらっしゃるケースで、その兄弟は、既に他界されていて、甥、姪が法定相続人となるパターンになります。

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  10. 「このような場合はどうなるの?」(10)について記事を投稿しました

    おひとりさまの自身が亡くなった後、法定相続人も不在な場合、譲りたい友人に相続をしたい場合、ある程度の相続税がどのくらいになるかを確認しておく必要性はあると感じます。遺言書を作成しておく必要があります。

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